「
包茎の
手術がご希望ね?」
まさか女医さんが形成外科それも
包茎手術をしてくれるなんて…
僕は期待で胸が苦しくなった。
「はい、お願いします」
「それでは、まず状態を診ましょう」
「服を脱いで、診察台に横になってください」
「そう全部脱いでね」
えっ全部脱ぐんだ!
「あっはい。わかりました」
僕は、全裸で診察台に寝た。
「そうね、これは真性だから
手術が必要ね」
「もう少し調べてみましょう」
先生は、僕のおちんちんの皮を引っ張ったり、袋を抓んだり、揉んだりした。
僕は、嬉しくて、気持ちよくて気絶しそうだった。
「では、
手術室へ行きましょうか」
手術灯に照らされた
手術台に寝かされ、上から白いシーツをを被せられた。
ちょうど、陰茎だけがシーツから露出するようになっている。
「では、これから局部麻酔をします。注射を打ちますから少し痛いですよ」
「はう!」亀頭部近くに注射を打っている。かなり痛い!
でも、最高の気分だ。
本当は、麻酔無しで手術してくれても良いんだけど…
手術台に拘束されて。
きっと、僕は泣き叫んでしまうと思う。
でもそんな自分の姿を妄想するだけで…まずい!勃起しそう。
悩ましい白衣の下に隠された豊満なボディと飢えた欲望。治療そっちのけで患者の体をまさぐり、ペニスを握り締め、ジラしては微笑む悪魔的な女医たち。「悪いウミを出してあげる!」男の上で乱れ狂う絶倫女医の激しい腰振りに患者は虫の息…。ダメダメ!そう簡単には死なせないわよ…。
- 2010/04/28(水) 15:03:41|
- 手術
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
私の名前は春奈。
泌尿器科の医師です。女性で
泌尿器科は珍しいかしら。
でも
泌尿器科を専門にしている女性医師も結構いるんですよ。ただ、ほとんど
の方がレディースクリニックなどで、女性専門にしていますけど。
私は男性患者さんも受け入れています。喜んで…
今日の患者さんは、若い男の子。
診察室に入ってくるなり、私を見てびっくりしてる。
「どうしました?」
私は事務的に訊きました。
「あっあの…、あそこの先っぽのところが痒くて…」
男の子は、顔を真っ赤にして俯いたままか細い声で
答えました。
「あそこの先っぽって?亀頭部分かしら」
「あっあ、はいそうです」
「いつからですか?」また事務的に訊いてやった。
「もう1週間くらいになります」
男の子も少し落ち着いてきたかな。
「それじゃ、ちょっと診てみましょう。パンツを
脱いで、
診察台に寝てください」
クールに言ったけど、内心はうれしくなっちゃう。
男の子は、顔をさらに赤くして、恥ずかしそうに
もたもたとジーパンと下着を取って、
診察台に
上がった。
下半身をむき出しにした男の子が
診察台に
横になった姿は、すごいエッチな感じがする。
包茎だった。
たぶん、包茎で亀頭部に溜まった恥垢のせいで
軽い炎症が起こしているのじゃないかしら。
私はすぐにそう思ったけど、それで終わりじゃ
つまらない。
すでに、男の子の陰茎は勃起し始めていた。
私はその亀頭部を指で軽くつかんだ。
そしてゆっくりと包皮を下に引っ張った。
やわらかい皮がぬるっと伸びた。
亀頭の先端から、少しだけ鈴口が見える。
でもそれ以上は、もう少し力を入れないと
剥けないかな。
もしかして真性包茎かしらね…
さらに下に皮を押し下げた。
「うっ、先生、ちょっと痛いです」
「あっいや、それは、先生、やめて」
男の子は、上半身を持ち上げて自分の
あそこが剥かれようとしているのを見ながら
言った。
「少し我慢してね」
私は、男の子の胸に片手をあてて、上半身
を抑えることにした。
さらに、陰茎をつかむ手に力を入れてみた。
ちょっとづつ玉ねぎの皮が剥かれるみたいに
亀頭を覆っていた包皮がはがれた。やはり仮性包茎だったみたいね。
でも、案の定亀頭部分には白く濁ったような
恥垢がこびりついている。
「はああ、はあう」
男の子は、首だけ上げて、初めて見るのであろう
自分の露出した亀頭を見ながら息をついている。
「この白いものはね、恥垢といって、人間の
分泌物が溜まったものよ。これをきれいにして
おかないと、菌が繁殖したりして炎症を起こす
ことがあるの」
「少しきれいに掃除して消毒しましょう」
私は脱脂綿にアルコールをたっぷり染み込ませて、
それで亀頭部分を拭いた。
「あはあ!痛い!先生痛い!あぎいいい!」男の子は、からだを震わせて悲鳴をあげた。
ふふ、当たり前よね、すごく痛いにきまってる。
普段包皮に包まれた亀頭の薄い皮膚が
どれほど敏感なのかはわかる。ちょっと触られた
だけだって飛び上がるほどなのに、それを
アルコールでいきなり消毒されたんですから。
to be continued
- 2010/04/27(火) 17:18:23|
- 触診
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
「今まで大きな病気とか手術とかしたことありますか?」
女医さんは、僕の目を見ながら訊いたんです。
その日、僕は久しぶりに地元の医院で健康診断を受けていました。
○○クリニック
その医院の医長が女性医師だとは知りませんでした。
女医さんの目は冷たい感じでまったくやさしさはありませんでした。
その目に怖さを憶えた僕は言わなくてもいいことを言ってしまいました。
「あの、子供の頃、幼稚園のときにヘルニアの手術をしたくらいで、それ以後は大きな病気も手術もありません」
「ヘルニアって?どこがヘルニアになったんですか?」
女医さんは、ニコリともしないで訊いてきました。
「えっ?どこって?」僕は、そのとき余計なこと言っちゃったかなと少し後悔しました。
「あっあの、お腹の下のところから腸が飛び出したんです」
「お腹の下とは?」
さらに女医さんは畳み掛けるように質問してきました。
少しでも笑みがあれば、冗談っぽいのかなと思えたのですが、その口には少しの微笑みもなかったので、
僕はとにかく「何とか答えないと」と焦りました。
「えっとあのあそこです。あの・・・玉の袋が膨れてしまって・・・」
と答えるのがやっと。
「今は大丈夫なのですね?それと手術の痕はありますか?」
「はっ?・・・・はい。小さな痕ですけど・・・」
「少し診ましょう。ズボンを脱いで診察台に横になって」
ええっ!僕は驚いた。だってそんな子供の頃の手術だって言ってるのに。
何で今更診る必要があるの?
でも女医さんの目は笑ってないし、自分で脱いだものを入れるための籠をすでに持ってくるために動き始めています。
僕は、恥ずかしさで顔が火照っていたと思います。耳から頬にかけてすごい熱さを感じていましたから。
そして言われるままに抵抗もできずにジーンズを脱ぎました。
「下着も取ってください」
女医さんの言葉は半分命令に聞こえました。
下半身丸出しで僕は診察台に横になりました。
「切ったのはこのあたりかしら?」
女医さんは、ちょうど陰毛の生え際から少し下、陰茎の付け根より少し上あたりを指でなぞっています。
さすがに医師です。その場所はほぼ的確です。小さな手術跡にたどり着いたはずです。
僕はその指で触られる感覚にからだが硬直してしまいました。
気持ち悪いのでもなく、くすぐったいのでもなく、ただ「ぞくっ」とする感覚。
そして僕の陰茎に変化が出そうなのを感じました。
いや!まずい!いまここで勃起したらまずい!
でもそう思えば思うほど、僕の陰茎には血流が注ぎ込んでいきます。
そしてあっという間に硬く大きくなって上を向いてしまいました。
「このあたりは痛くないですか?」
女医さんは、僕の勃起にはまったく触れずに陰茎や袋の付け根部分を指で押していきます。
最初、人差し指だけで押していたのを徐々に親指も使って包むようなかたちで押します。
さらにそれを両手で行う、つまり僕のおちんちん全体の付け根を丸く包み込んでいきました。
「これも痛みはありませんね?」
ぐぐっと、その両手には力が込められてきました。そして僕のおちんちん全部の根元を締上げるまで
強くなってきました。人差し指と親指には特に力が入って、根元を強く掴みこんできます。
「ちょっと痛いです。もう・・・」
僕は、それほど強い痛みを感じたわけではありませんが、その女医さんの行動に恐怖を覚えて、
とにかく止めさせようとそんな言葉で応じたのです。
「・・・・」女医さんの口からは何も言葉がでなくなりました。
しかしその指にはさらに力が加わってきます。
女医さんの目は、僕のおちんちんに注がれたまま動きません。
掴みあげた陰嚢を持ち上げました。
そして片方の手で陰嚢の根元を強く掴んだ持ち上げたまま、もう片方の手の指で睾丸を摘みました。
「きいいいい!」
僕は下腹部から胸そして頭のてっぺんまで突き抜けるような痛烈な痛みを感じています。
僕は女医さんの腕を掴もうとして両手を伸ばします。
でもからだはひどく硬直して動かすことができません。
『金玉を握られるた男は観念するしかない』
その格言のようなことばが一瞬頭をよぎりました。
女医さんは、掴んだ指にすこしづつ力を加えていきます。
その痛みは極限を超えて、僕の胃からは内容物が食道まで上ってきて息ができなくなりそして目の前が真っ青に変化してきました。
「げほおおおおおおお・・・!」僕は、止めて!ということばも発することができず、ただ喉から搾り出すような悲鳴しかあげられませんでした。
「どう目が醒めたかしら?」
女医さんの顔がすぐ上に見えました。
僕は気絶していたようです。
視野がはっきりしてきて女医さんの顔と同時に回りの風景を見ることができました。
さっきの診察室とは違う部屋でした。
そして僕は全裸で、両手両足は大の字に拡げられて皮バンドで固定されていることに気づきました。
背中にはひんやりした金属のような感触がありました。
画像は本文とは関係ありません
- 2010/04/22(木) 16:00:24|
- 検査
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0